フィリピン親子留学 /セブ母子移住をきっかけに世界を舞台に働く2児の母。教育は子どもへの最高のプレゼント、親子留学で自分自身と子供の可能性を大きく広げよう!

このブログを書いている、テレビ静岡のアナウンサーではない方の 近藤英恵(コンドウハナエ)です。

セブ親子留学からフィリピン教育移住をして人生が変わった2児の母の実体験をありのままに綴っています。

教育は子供への最高のプレゼント、親子留学は自分自身や子供の将来の可能性を大きく広げます!

そんな自らの体験から学んだことをすべてのママに伝えたい、という思いでブログを書いています。

【近藤英恵(コンドウハナエ) プロフィール】

    • 1979年8月11日 生まれ
    • 1996年 16歳
      オーストラリア留学1ヶ月(新聞社主催の高校留学)
    • 1999年 19歳
      マレーシア語学研修10日間(大学の研修プログラム)
    • 2001年 21歳
      ニュージーランド留学1ヶ月(語学留学)
    • 2002年 22歳
      國學院大学卒業
      カナダ留学からのアメリカ縦断一人旅1ヶ月
      株式会社 NOVA 入社
    • 2003年 23歳
      学生時代からお付き合いしていた彼と結婚
    • 2004年 24歳
      株式会社 NOVA 退社
      第一子出産(男の子)
    • 2009年 30歳
      第二子出産(女の子)
    • 2011年 31歳(息子6歳・娘1歳)
      アメリカ親子ホームステイ1ヶ月
    • 2012〜2016年 32〜36歳(息子7~11歳・娘2~6歳)
      フィリピン親子留学からの教育移住4年

母子で2ヶ月のセブ親子留学後、移住。子供2人はモンテッソーリ教育の現地私立幼稚園・小学校に4年間通学し、毎年トップの成績をおさめる。自身はセブの語学学校勤務を経て、フィリピン法人の設立、学校の立ち上げ・運営を経験。セブでは幅広い年代の日本人2,000人以上の現地サポートをしながら、フィリピン人約1,000人の面接・マネジメントに携わる。

    • 2016年 36歳
      帰国後、セブ島親子留学事業「ママ・赤ちゃん留学」の立ち上げに参加。

現在、親子留学カウンセラーとしてフルタイムで働く傍ら、親子留学・教育移住に関する情報サイト/ 無料オンラインサロン(ハナマル*サロン)を運営しています。

私がいま取り組んでいる、ママ・赤ちゃん留学プログラムの詳細はこちらです。
セブ島親子留学プログラム「ママ・赤ちゃん留学」

 

● 趣味・特技:仕事と育児を両立しつつ38歳でTOEIC845点、英検準一級。書道初段。ピアノで弾ける大好きな曲は、ショパン ハ短調 作品10-12「革命のエチュード」

● 息子は中学生クリエイター
▶コンドウハルキのホームページ
▶全国英検IBA試験で800点満点をとった中学1年息子の取り組みについて書いた記事はこちら
▶セブ島ITジュニアキャンプ!中学2年息子の英語力とITスキルについて書いた記事はこちら

● ライターとしてサイゾーウーマンの連載記事を執筆しました!
▶強盗・強姦未遂事件に遭い、暗闇の中「死ぬ」と覚悟……シングルマザーの実体験告白

● 朝日新聞の国際報道部記者さんのセブ親子留学のお手伝いをさせていただいた詳細が連載記事になりました!
▶育休ママの挑戦~赤ちゃん連れ留学体験記~

 

 1979年0歳~ 小さいころ

当時のことを書きました。

1995年16歳~ オーストラリア留学をした高校生のころ

当時のことを書きました。

1999年20歳~ タレント活動をしていた大学生のころ

当時のことを書きました。

 

2001年21歳~ ニュージーランド留学をしていた大学生のころ

当時のことを書きました。

2002年22歳~ カナダ留学をしていたころ

2011年31歳〜 アメリカで親子ホームステイ

ポートランドでホームステイをしていた時の詳細を書きました。もしよろしければ親子ホームステイの参考にしてみてください。

ホームステイをしていた時の写真です。

2012年32歳〜 フィリピン親子留学からの教育移住4年

フィリピンに親子留学していた時の写真です。

おすすめ特集記事

  1. 子連れで海外移住

    セブ親子留学もフィリピン移住体験も子育て相談も、一生懸命取り…
  2. 子連れで海外移住

    フィリピン、セブに母子移住して人生が変わった!死にたくなるほ…
  3. はなの独り言

    【子供の進路が不安?】不登校の中学生だってダイヤの原石!N高…
  4. 英語学習について

    親子留学したのに子供が英語を忘れてショック!帰国子女の英語力…
PAGE TOP