セブ親子留学 /フィリピン母子移住をきっかけに世界を舞台に働く2児の母。教育は子どもへの最高のプレゼント、親子留学で自分自身と子供の可能性を大きく広げよう!

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子育て中のママ目線で選んだ、感動した記事TOP5!ブログ読者さんからいただいた心温まるメールを紹介します。

こんにちは。セブ親子留学カウンセラーのハナです。

はなブログの読者さんが、温かいメッセージと最も感動した5記事の感想を送ってくださいました。

わたしの記事を何度も何度も読み込んでくださり、ひとつひとつの記事に最高の感想を寄せてくださったことに、心から感動し、涙が出るほど嬉しかったです。

わたしは世間からの批判も覚悟の上で、子育て中のママの悩みや葛藤などの思いを包み隠さず発信しようと決めました。

矢面に立つのは誰もが怖いし勇気が必要ですが、誰かが立ち上がらなければ世の中は変わりません。

何よりも、いま育児で辛い思いを抱えているママさんが少しでも前向きに人生を楽しみ、キラキラと輝けるような生き方をするお手伝いができたらという思いでブログをスタートしたのです。

正直、子育て中の主婦と正反対の考えを持つ男性からは批判もありますが、子育てに無責任な男性向けにブログを書いているわけではないので放っといて欲しいです。

こんな風に、わたしのメッセージが届いて欲しいと思っているママさんから温かい言葉をいただけるだけで、十分過ぎるくらいブログを書いている価値があります。本当にありがとうございます。

今回は、はなブログの読者さんからいただいたメッセージを紹介します。

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はなブログ読者さんからいただいたメール、子育て中のママ目線で選んだ”感動した記事TOP5”

近藤英恵様、お返事をありがとうございます。

フィリピンに親子留学を考えてから、毎日近藤様のブログを読んでいるため、なんだか私の中では憧れの人になっており、近藤様からお返事を頂けて大変うれしく思っております。

フィリピン移住や留学の参考にもなりますが、なにより、近藤様の育児や産後うつなどの話とフィリピンの関係の話に涙しました。

フィリピンに興味がなくても、育児に悩んだりしているママさんにぜひ読んでもらいたいブログです!

実際、主人フィリピンの話を最初した時には大反対、まだ治安がわるい、怖いというイメージを持っている方も多いので、しかも主人は 日本に残って、母子だけ長期留学の話には、大反対でした。

でも、近藤さんのブログを私が読み聞かせたら、主人が「すごくいい話だね、来年は自分もいけるもんならいきたいな」と言いだしたのです。

主人の仕事への態度も変わった気がします。近藤さんのブログのおかげです!

私が近藤さんのブログに単にお礼を言いたいので、『感動した記事TOP5』をお伝えします。

1位:『留学エージェントは信用できない。2児の母である私が親子留学にフィリピンのセブを選んだ5つの理由。』

こちらの5つの理由を読んで、今まで候補外だったフィリピンが一気に上位に上がりました! こんなにもわかりやすくセブの魅力を伝えている記事は近藤さんの記事くらいです。

2位:『出産後の育児に疲れた、消えたい、産後うつで死にたい。私は初めての出産後、死のうとした経験があります。』

この記事がうちの主人が考えを変えてくれました。 産後うつではないですが、主人もまた、 今年の4月から部署がかわり、 ちょうど仕事で大変な時期を迎えていたので、 この記事は主人の気持ちのモチベーションもあげてくれたようです 。この記事を読んで、「仕事があるだけ幸せなことなんだ」 と近藤さんの記事で思い直してくれたようです。

3位:『孤独な育児でノイローゼになりそうだった私。親子留学で接したフィリピン人の優しさに救われました。』

こちらの記事もまた、 フィリピンでの子育てにあこがれを持たせてくれた記事です。 日本の子育ての問題 、母親への責任の圧力がよくわかる記事でした!。育児に疲れてるママさんに読んでほしい記事です!

4位:『ママが笑っているだけで子供は幸せ。親から子供への愛情よりも、子供から親への愛のほうが深い。』

日常の子育てをしていてすごく共感できる記事でした。 たしかに、子供のママへの思いの強さってすごい!! こんなに子供に愛されて幸せだと改めて涙して読みました。

5位:『いじめから守ってあげたい。弱視という障害を持って産まれてきた我が子。』

この記事はわりと後から知った記事だったので、 こんなに親子で楽しく充実したセブ生活をおくっていた近藤さんが 、息子さんの目の事で大変な時期があったなんてとびっくりして、読みました。そして そのあとの親子での前向きな努力と弱視を克服した過程に感動しま した。

ほかにも、セブの参考にしている話、 子育てで感動した記事は山ほどありますが、以上がTOP5です。これからもセブ留学についてや子育てについて、このブログをバイブルにさせて頂ければ光栄です。

私は近藤さんのbig fan いや、huge fanなので、「ああ、 いまが旅行の時期だったら近藤さんとセブで会えたのになあ~」 とすこし悔しいです笑!

私も、10代のころにオーストラリアやシカゴに住んだことがあり、そのときに受けた影響がおおきくて、若い時に海外に住むことで価値観やモノの見方が変わるという事を実感したので、私の子供達にも来年のセブ留学をとおして、それを感じてほしいなあと思います。

近藤さんのブログを読んだり、お話させていただくと、私も近藤さんのようにセブに数年単位で住むことや、もしくは、今の近藤さんのお仕事のように、留学したいと思っているママさん達をお手伝いできる側になれたらなあなんてことも最近おもいます。

もうすぐ35才ですが、まるで10代の時のように、将来に向けてのビジョンや目標が前よりもっと広がったような気持ちにさせて頂き、とても感謝しています。今回のセブについてのブログUPも、楽しみにしていますね。

(Y.Mさんより)

同じ思いのママ達が繋がっていき、いつか大きな波を起こせたら

今回、子育て中のママ目線の「感動した記事TOP5」を送ってくださったことも心から嬉しいですが、

わたしのブログの影響でセブ移住やセブ留学を考えているママさん達のお手伝いができるようになれたらと思うようになったという言葉が、本当に本当に嬉しいです。

きっと、こうやって、強い思いって伝播していくのですね。

同じ思いの人たちが繋がっていき、いつか大きな波を起こせるようになれたらと思います。

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【著者】近藤英恵(コンドウハナエ)プロフィール

親子留学カウンセラー/ハナマルサロンオーナー。子供2人を連れてフィリピン親子留学後、母子で4年間の教育移住。セブの語学学校勤務を経て、新しい学校の設立と運営を経験。 セブでは幅広い年代の日本人2,000人以上の現地サポートをしながら、フィリピン人約1,000人の面接、マネジメントに携わる…
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