セブ親子留学からフィリピンに移住して人生が変わった2児の母の体験ブログ。教育は子どもへの最高のプレゼント、留学は子どもの将来の可能性への大きな投資です。

  1. 子育て・育児について
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育児放棄する父親は軽犯罪よりも重罪なので逮捕すべき。

子供を作るだけ作っておいて子育ての全責任を母親に押し付けて逃げ通す男は、ひったくり程度の軽犯罪よりも重罪なので逮捕すべきです。

今まで辛い経験を乗り越える度に、私はそこから何かを学んで強くなりたいと思ってきましたが、どんなに経験を重ねても、やはり人間の心は弱いものです。

体調を崩したり風邪で発熱をしたら身体を休めることが必要なのと同じように、心が崩れてしまったら心を休める必要があるんです。私は環境を変え、しばらく心を休めて、前に進む力を養います。

母子3人で居候生活を送ってきた理由

2016年の春、丸4年住んだフィリピンから帰国した後、取り急ぎ、仮住まいとして実家に居候してきました。理由は3つ。元々住んでいたさいたま市内の自宅マンションは賃貸に出してしまっていること、旦那が住んでいる都内の賃貸マンションは義両親も住んでいて私と子供たちまで一緒に住むには狭いこと、埼玉県北部の私の実家周辺は程よく田舎で子供の小学校の環境などが良いことです。

フィリピンの小学校では一人一人の個性を大事に育んでくれましたが、日本では「全体に合わせること」が求められます。うちの子供たちはセブ島でのびのび育った分、日本の都会の小学校には順応できずに孤立してしまわないか、という心配がありました。

そのため、まずはこの1年、ゆったりした田舎の小学校で日本の文化や日本語学習に慣れてから、2017年の春、つまり息子が中学校に入学するタイミングで東京都目黒区の志望校周辺に家族で引っ越すことを目標にしました。旦那と何度も話し合った上で、その目標を共有し、私達は1年間だけ仮住まいで週末婚の形をとることにしたのです。

当初、私としては、本当は帰国後すぐに都内に新居を構えて自分も東京でバリバリ働きたいという思いや、離職期間が長引くと今後のキャリア形成が不利になるのではないかという焦りもありました。もとより、家族再生のために帰国したのだから、すぐにでも家族で一緒に住みたいという思いが強かったです。

しかし、「埼玉の実家の方が子育ての環境が良いし、子供たちが日本の小学校でうまくやっていけるか心配だから、この1年は子供を優先して、実家でなるべく子供たちのそばにいて欲しい」と旦那に説得され、1年間の仮住まい生活を決めたのです。

ですが、11月初旬に娘の七五三のお祝いを一緒にして以来、旦那は「今週は忙しい」「今週末も忙しい」と週末会いに来なくなり、だんだん連絡もなくなりました。そして12月、「しばらく仕事が大変だから、育児には関われないし、一緒に住むこともできない」と、突然、旦那に言われました。頭をハンマーで殴られたような衝撃です。

急に連絡がなくなり様子がおかしいと思いながらも、間近に迫る引っ越しや子供の進学先などについて話し合いをしようと旦那に会いに行った際に言われた言葉です。

その後、クリスマスもお正月も電話の一本さえなく、「子供たちは元気?」のメッセージひとつありません。私からの電話も出ずLINEの返事もあったりなかったりという状態。あまりにも突然、昔の旦那に戻ってしまいました。

最初の結婚生活10年の間ずっと、子供の障害がわかった時も、私に子宮ガンの可能性が高いという検査結果が出た時も、家族がどんなに心身ともに大変な時も、家庭より 100%仕事と自分のプライベート優先の旦那でした。

でも、一度離婚して再婚した時、「家族の大切さが初めてわかった。はなえが大好きだから、子供たちのことも頑張る。もう2度と離さない。」と言ってくれたんです。

突然はしごを外され、未来が見えなくなった

旦那が帰って来て欲しいと言うから、セブで4年間かけて築いた生活を捨てて昨年の春に帰国したばかりです。家族仲良く今後の生活や未来予想図について話をしたり、引っ越し先を選ぶために物件巡りをしたり、帰国子女受け入れの対応が手厚い目黒区の小中学校を見学に行ったりしていたのは、まだ最近の話です。

それからほんの1ヶ月程度で「やっぱり俺は仕事が1番、というか自分が1番だから、家庭には向いていない。お互いにとって別々の道を歩んだ方がいいと思う。」と、まさに手のひらを返したような態度。まさかの発言に私は頭が真っ白になりました。

まるで一瞬にして世界が一変してしまったように感じます。

今まで苦しいこともたくさんあったけど、いろいろなことを乗り越えてきたからこそ、どんなことがあっても揺るがない強い絆で結ばれたと思っていたのは私だけだったんだ、そう思い知らされました。

もし、仕事でのっぴきならない事態が発生したのなら、「今は会社が大変な状況だから育児には協力できないけど、引っ越しまでには見通しをつけるから理解して欲しい」と言われれば理解します。大変な状況なのはしょうがないとしても、心は家族と向き合っているということが伝わるからです。

仮に単身赴任で数ヶ月〜数年間子供たちに会えないとしたって、家族を大切に思う気持ちさえあれば、どんなに忙しくてもLINEやメール、電話の一本くらいはできるはずです。会えなくても連絡を取り合い、お互いに信頼しあえる関係であれば、多少苦しい状況でも頑張れるのです。

旦那と話し合いをしたくても、すでに結論ありきで話が進まず、目標としていた引っ越しの話も白紙という先が見えない状況。鬱々とした年末年始を過ごしていた私は、気持ちを切り替えるために妹家族と旅行をし、エネルギーを補給してから、もう一度旦那に会いに行きました。勇気を振りしぼって。

しかし、旦那の意思は変わらず、「今は仕事に没頭したいから家族はいらない。離婚したい。」という話を淡々と繰り返します。子供の進路や進学準備などについてはおろか、子育てに関わる全てのことに自分はまるで何の責任もないかのように話す旦那を前に、ぼう然としました。

幸せいっぱいの気持ちで上だけを見てはしごを登っていたら、途中ではしごを折られてしまって自分の居る場所も行き先もわからなくなってしまったような、そんな感覚です。

育児の責任から逃げる男は罪

なんでいきなりそんな結論になるのか、納得できる理由は出てこないですし、もしや浮気でもして浮気相手を妊娠させてしまったくらいの大事件があったのではないかと疑いたくなるほどの急変ぶりです。

さらに、私に一言の相談も報告もなく、いつの間にか旦那は1人で私の知らない物件に引っ越していたのです。元々、遠方の義両親が東京の病院に通うために、月に1〜2週間滞在する賃貸マンションが都心にあり、旦那はそこに住んでいたのですが、この年末年始に出て行ったと義母の口から聞きました。旦那本人からは何も聞いていません。

一応、義母によると「仕事がまた多忙になり毎晩帰宅が深夜になるから、病気がちで早く就寝する母に迷惑をかけないように出て行った」のだそうです。いかにも思いやり深い息子という響きです。私も息子がいるので、母親が息子を思う気持ちはよくわかります。

しかし、私からすれば、いきなり「自分は家庭に向いていないから、家族はいらない」と言い出し、子供達の様々な課題を放置したまま、1人で勝手に引っ越して、電話も出ず、連絡さえ取れなくなってしまった旦那です。

同じ人間、同じ行動でも、どの側面から見るかにより、180度見え方が変わります。

そもそも、なぜ父親は育児を放り出して家庭の責任も投げ出して仕事だけに没頭することが許されるのでしょうか。母親が同じことをしたら児童虐待で逮捕されます。児童虐待には、殴る蹴るなどの身体的虐待だけでなく、無視をしたり暴言を浴びせるなどの心理的虐待、子供の衣食住の世話などを怠り放置してしまうネグレクト(育児放棄)などがあるからです。

まさに旦那の行動は育児放棄です。たまに育児放棄の母親が逮捕される事件がありますが、母親に育児を放り投げて何もしない父親は罪に問われないのかと疑問に思います。

離婚した母子家庭に、元夫がきちんと養育費を支払っている割合は20%だといいます。つまり、80%の父親が我が子に対して何の責任も負わずに「逃げ得」をしているのです。(参考:朝日新聞デジタル 母子家庭への養育費、8割が不払い

そんな無責任な男たちは、指名手配をして逮捕するか罰則を設けるべきです。

私は溢れてくる悲しさや言いようのない感情をコントロールすることができず、夜眠ることもできずに、体調まで崩すようになっていました。

過去にどれだけ泣いたとしても涙が枯れないように、過去に何度深く傷ついて這い上がっても、人ってまたこんなに際限なく傷つくんだということを知りました。

今まで辛い経験を乗り越える度に、私はそこから何かを学んで強くなりたいと思ってきましたが、どんなに経験を重ねても、やはり人間の心は弱いものです。

気持ちを切り替えるために環境を変え、前へ進む

2017年が明け、世の中は新しくてキラキラしたエネルギーに溢れる中、私は鬱になりかけていたのか、死にたくなるほど、未来が真っ暗に思えていました。

そんな時、生きる気力を失いかけていた私に、娘がポツリ。「ママ、1000歳まで生きてね。ママが先に死んじゃったら嫌だから。ママとずっと一緒にいたいから。ママ大好きだから。」

ハッとしました。子供たちが健康で、笑顔でいてくれることのありがたさ、何気ない日常への感謝の思いが胸に込み上げます。目の前にある幸せが見えなくなっていたということに気づかされました。娘の言葉が私を生き返らせてくれたのです。

子供たちの進級、進学準備のタイミングは待ってくれません。目標にしていた家族での引っ越しが絶望的になった以上、腹をくくって、今いる場所で前に進まなければいけません。子供たちのためにも、いつまでも鬱々と殻に閉じこもってなんかいられない。何かを変えて、気持ちを切り替えなければと思いました。

そして、私が決断したのは、住む環境を変えることです。

セブに移住をして住む環境を変えた時、思考が大きく変わり、人生が前向きに輝きだした経験があるからです。

1年だけの仮住まいだからと自分に言い聞かせ、実家の母屋に居候をしてきましたが、自分たちの部屋というものはなく、私と子供たちは床の間に布団を敷いて寝ていました。押入れなどの収納も実家の物でいっぱいなので、私たちの荷物はまだダンボールの中です。

東京に引っ越すまでの一時的な居候生活のはずだったのに、今の状況をただ延長する日々のままでは、気持ちの整理がつきません。この春、息子が中学生になるので、荷物の整理もしなければいけません。気持ちを切り替えて新たな出発をするためには、この仮住まいの状況を変えなくてはと思いました。

そんな中、共働きの兄夫婦から「ぜひ我が家で一緒に住んで欲しい」「仕事と家事、育児の両立が本当に大変だから、お互いに協力して子供たちを育てよう」と奇跡のような提案をされ、フィリピン式のシェアハウスをすることになりました。

シェアハウスという新しい共同生活の形は家賃の高い都心を中心に広まりつつあります。我が家の場合、何がフィリピン式かというと、兄家族と一緒に共同育児を行うという点です。

フィリピンでは、祖父母、両親、子供の3世代はもとより、伯父や叔母、甥っ子姪っ子も一緒に住む大家族が多いです。兄夫婦と3人の子供たち、そこに私と2人の子供たちが加わり、にぎやかな8人家族になります。それぞれの得意分野を生かして家事と育児を分担し、みんなで協力して5人の子供たちを育てるということです。日本に住みながら、フィリピン式の育児方法を取り入れるのです。

実家の敷地内、母屋の隣に一昨年建てた兄家族の新しい家は、広々としていて部屋が余っています。収納も広く、たくさんのスペースが空いているので、私と子供たちの荷物をやっと整理することができます。

いとこ同士となる子供たちは5人兄妹のように仲が良いので、時にはケンカしながらも、お互いを励まし合い、競い合いながら育つことができるというのは大きな魅力です。

迷惑をかけてばかりなのに温かく見守ってくれる両親や、こんな私でも心から歓迎してくれる兄夫婦の思いやりの気持ちが、本当に本当にありがたいです。

永遠に続く幸せもなければ、終わりのない暗闇もない

私は、人生にハッピーエンドなんてないということを学びました。「白雪姫」も「シンデレラ」も、王子様と結婚した後の物語の続きがあるはずです。

様々な苦難を乗り越えてやっとつかんだ揺るぎない幸せだと思っても、幸せいっぱいの階段が音を立てて崩れることがあります。

自らの行動が招いた結果という時もあれば、一方的で理不尽なことや、地震災害のように自分の力ではどうにもならない時もあります。現実とは厳しいものです。

それでも、真っ暗なトンネルには必ず終わりがやってきます。

真っ暗闇のトンネルの中にいる時は暗闇が永遠に続くように思えてしまうものですが、自分自身の経験から「暗闇には終わりがあること」「トンネルの外に出れば全く違う景色が見えること」を知っているのは、やはり強いのでしょう。

もし、いま暗闇の中で苦しんでいる人がいたら、必ず光が見える日が来るよって伝えたい。特に、辛い思いを抱えながら孤独育児をしている母親たちを助けたいです。

それとともに、幼子を抱える母親を暗闇に追いやって、のうのうと自由に生きている父親が私は許せない。

父親は「逃げ得」をすることが許され、母親だけが育児の責任を置い、子育てにおいて母親だけが責められる社会というのはおかしいです。

子供を作るだけ作っておいて子育ての全責任を母親に押し付けて逃げ通す男は、ひったくり程度の軽犯罪よりも重罪なので逮捕すべきです。

* * * * *

子供に対して愛情も関心もない父親がいるということ、過酷なワンオペ育児について書いた記事はこちらです。もしよかったら読んでください。

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コメント

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    • かおり
    • 2017年 10月 09日

    はじめまして。私もはなえさんと同じ1979年8月生まれで、全く同じ状況の者です。留学経験のない、田舎者ですが。悩んで、ネットで見つけた記事を読み、言いたいことを言ってくれてる!とうれしくなりました。私はDVされ、実家にお世話になっていて、旦那は連絡ひとつなし、メール、電話は無視、週末どころか全く会いにくる気配のないバカ野郎です。生活費もくれているときもあれば、知らん顔で2ヶ月無視とか、すごいです。仕事辞めろと言われて職なしにしたのは旦那なのに。
    外に女いると思います。平日はもちろんだけど、とくに日曜日は必ず音信不通。どこに住んでいるかも言わない。酔っぱらいボケて、うちの実家にこれから住むと言い、子供を一晩だけ喜ばせたくせに終了。ぐちゃぐちゃの服を玄関にどさっと置いてったんですが、女と小さな子供の服がたくさん混じってるんですよ。もちろん、私たちのものじゃないです。ひどくないですか?
    ほんとに独身のような自由な生活、子供との年に一度あるかないかの旅行さえドタキャン、運動会などのイベントも当たり前にこない。仕事が忙しいという言い訳してるわりに子持ちの女とは時間をとれるという。
    逮捕してほしいです。ほんとに。私たち母子(母、子供二人)の前にも家族がいたけど、その母子(母、子供三人)にも同じことして捨ててます。養育費は払い終わりましたが。
    私が出会ったときは、騙されてました。元妻が子供を連れて出ていってしまって、かわいそうな人だと騙されてました。私がバカだったんですが。優しくて、気遣いのできる人だったんです。でもそれは外面で、今は別の母子に外面でやさしくしてるんだと思います。
    いくら外面でも、本当の子供を計五人も捨て、他人の子供によくするって、あほすぎですよね。他人の子供かどうかもあやしいけど。
    私も暗いトンネルの中、人生終わった感でいっぱいです。子供が大好きなんですが、気力がなくなって、軽い育児放棄になってしまうことも。
    何かあると、母親のくせに、とか旦那はえらそうに言うこともあって、たまにしか会わないやつがえらそうにと腹が立ちます。
    やっぱり、心が壊れると、体もガタガタになりますね。検診、色々ひっかかりすぎて、大変です。あんなに元気いっぱいな私だったのに。
    来年から上が入学です。また一人でがんばらないと、です。
    トンネルから出られるでしょうか?
    悔しいです。悔しいです。子供に対して申し訳ないです。

      • 英恵
      • 2017年 10月 11日

      かおりさん、はじめまして。近藤英恵です。
      ブログをお読みくださりありがとうございます。

      かおりさんは私と同じ1979年8月生まれで全く同じ状況なのですね!
      驚きですが、まさに同じ星の下に生まれたのかもしれないです。

      それにしても、悔しいです。本当に悔しいです。
      かおりさんのお話を伺い、胸が痛くなりました。

      女性に暴力をふるったり、自分の快楽優先で簡単に人を騙すような男は地獄へ落ちて欲しいです。
      そんな男はもういないものだと思って、見切りをつけましょう。
      今一緒にいる女性だって、また同じことの繰り返しで捨てられると思います。

      「因果応報」という言葉があります。
      人は良い行いをすれば良い報いがあり、悪い行いをするば悪い報いがあるということです。
      自分の欲望の赴くままに妻や子供たちの人生を振り回し、踏み台にするような奴には
      いつか必ず天罰が下ります。
      その時に思いっきり見返してやりましょうね。

      あなたには、2人のかけがえのない宝物がいます。
      お子様たちはママが頑張っている姿を見ていますよ。

      雨が必ず止むように、トンネルにも必ず終りがあります。
      かおりさんは本当に辛いご経験をされている中、2児の子育てを精一杯頑張っていらっしゃいます。
      もっともっとご自分を褒めて、大事にしてくださいね。
      そして、トンネルを抜けた先には、きっと光溢れる新しい景色が見えます。

      だってお子様たちはママが大好きなのですから。

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