「うちの子、人前に出るのが苦手で…」
「起業とか興味はあるみたいだけど、本当に大丈夫かな?」
そんな気持ちを抱えながら、それでも「なにか一歩踏み出させてあげたい」と思っている保護者の方へ。
今回ご紹介するのは、中学1年生・13歳のたいせいくんのストーリーです。
人前での発表が得意ではなかった一人の中学生が、たった数日間のキャンプを経て「アメリカで起業したい!」と目を輝かせるまでに変わりました。
その理由を、ご本人の言葉でお届けします。
この記事であなたに伝えたいこと
【Before】「本当は、発表するのが得意な方ではなかった」

たいせいくんは、もともと起業に強い関心を持っていた中学1年生。
でも、人前で堂々と話せるタイプではなかったと、自分で振り返ってくれました。
「本当はみんなの前で発表するのとかって、そんなに得意な方ではなかったんですよ。」
参加のきっかけを聞くと、こう答えてくれました。
「起業にすごい興味を持っていて、お母さんが『これいいよ』って見せてくれた時に、”え、すごい面白そう!” と思って。それで気になって、参加しました。」
お母さんの何気ない一声 が、たいせいくんの人生を動かす最初のきっかけになったのです。
【Camp】「こんなふうに褒めてもらえるんや!」— 自信が芽生えた瞬間

キャンプでは、何度もみんなの前で発表する機会があります。
苦手意識を持っていたたいせいくんにとって、それは簡単なことではなかったはず。
でも、場数を踏むうちに、何かが変わり始めました。
「みんなの前でたくさん発表する機会を作ってもらって、”こんなふうに褒めてもらえる、共感してもらえるんや!” と思って、自信がすごいつきました。」
「褒められる」「共感してもらえる」—
この体験が、彼の自己肯定感を大きく押し上げました。
そしてもう一つ、彼にとって大きな財産になったもの。
それは、全国から集まった同世代の仲間 との出会いでした。
「東京でもめっちゃたくさん友達できたし、こんな体験できたので、前から知っておけばよかったなって思います。」
【After】「アメリカで起業したい!」— 夢が、具体的な目標になった

キャンプを終えたたいせいくんには、明確な目標が生まれていました。
「英語をもっと勉強して、海外へ行って、海外で起業しようと思ってます。やっぱり、アメリカで起業したいです。」
「発表が苦手」だった中学1年生が、「アメリカで起業する」と語る。
その変化は、たった4日間のキャンプから始まりました。
「前から知っておけばよかった」— この一言がすべてを語る

たいせいくんが最後に残してくれた言葉。
「こんな体験できたので、前から知っておけばよかったなって思います。」
子どもたちの成長には、
「安心して挑戦できる場所」 と
「背中を押してくれる仲間とメンター」
の両方が必要です。
ジュニアビジネス留学は、その両方を4日間に凝縮した場所です。
保護者の方へ—お子様の「きっかけ」を作るのは、今かもしれません

「うちの子、ビジネスなんてまだ早いんじゃ…」
「発表が苦手だから、キャンプは向いていないかも…」
そう感じるのは、きっと、たいせいくんのお母さんも同じだったかもしれません。
でも、「これいいよ」と 一枚の情報を見せた、そのひと押し が、大きなきっかけになりました。
あなたのお子様にも、同じ可能性があります。
そして、そのきっかけを作れるのは、いちばん近くにいる保護者の方です。
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